Apple-Styleのオフ会を開催する旨のご連絡をいただきまして、調整に手間取りましたがなんとか参加する方向で(無理矢理)都合をつけました。アップルやアップルの製品を愛して止まない諸兄と集える日を、いまから楽しみにしております。
当日はどのような交通手段ででかけようか、宿泊はどこがいいのだろう、荷物は?服装は?
今から楽しみで、毎日が遠足の前の日状態になりそうです。
仕事のはげみにも、なればいいなぁ。
2012年3月22日木曜日
Apple-Styleのオフ会を 5/19に名古屋で開催
ラベル: Apple-Style, Offline Meating
2009年10月31日土曜日
iPhone Web写真展はもう5回目の開催
Apple-Styleさんで開催されている「iPhone Web写真展」は、本日エントリー受け付け開始分でもう5回目の開催となる。1回目から作品を投稿している私としては、今回も応募したことはいうまでもないが、5回目の今回はちょっと特別な思いがある。
今まで投稿した作品は、下記のとおり。
第一回 iPhone Web写真展「わがやの1/5」 被写体 とらにゃん |
第二回 iPhone Web写真展「わがやの2/5」 被写体 くろにゃん |
第三回 iPhone Web写真展「わがやの3/5」 被写体 ふ〜ちゃん |
第四回 iPhone Web写真展「わがやの4/5」 被写体 さくらにゃん |
最初のエントリー作品だけだとタイトルもなんのことだかわからないけど、もう4回も続いていると誰でもわかると思う。なんのことはなくて、うちのみにゃさん(全部で5にゃん)を順番に紹介しているだけというもので、ということは5回目の今回のタイトルも簡単に想像がつく。本館のサイトをご覧の方は、被写体が誰なのかもわかるだろう。5回目の被写体は今回の記事のトップに写真を掲載した「しゃむにゃん」である。実際にエントリーした写真とは異なるので、エントリー写真は公開が始まったら確かめて頂きたい。
5回目である今回にあたっての特別な思いというのは、第一回から続いた「わがやの・・・」シリーズが完結するということで、大げさに言えば達成感で高揚している状態だ。自分のずぼらな性格からすると、こういったことを継続して達成するということは一番苦手なことだと自分で思っているので、うれしさはひとしおなのである。
ただ、いまから気になるのは第6回のエントリー作品はどんな題材で行くかということだ。
ラベル: Apple-Style, iPhone, 写真展
2009年7月1日水曜日
Apple-Styleのレイアウトが変わった
いつもにょうに、Apple-Styleさんのサイトを基点に世の中のMacな動きをチェックしようとTop Sitesからサイトを表示させると、あれなんだかいつもと違う。すぐには、どこが変わったのかはわからなかったけど、一番最初にわかったのは、日付表示の部分。確か緑色っぽいバーの背景画像があったはず。なんだか、すっきりしている。たまたま(いつものことだけど)Safariが明け方まで作業したときのままになっていて、ウインドウがたくさん開いている。その中に、昨日の時点でのApple-Styleを開いていたウインドウがあったので、ウインドウサイズを調整してキャプチャしてみた。
![]() 新しいApple-Style | ![]() 昨日までのApple-Style |
確かに日付表示の所は緑のバーがあった。変わっていたのはそこだけでなくて、いろいろなものが整理された感じで、表示幅も少し狭くなった。いままで見慣れたレイアウトも良かったけれど、こうやって変更されてみるとこのレイアウトもすっきりしてとても言い感じだ。一カ所だけ気になるところ挙げさせて貰えば、記事のタイトルとサイト名は今までの分離表示のほうが見やすいかもしれない。作業的に面倒なんだろうなというのは容易に推測できるけど。
ちょうど2009年の半分が終わったところでの、レイアウトの変更。なぜレイアウトが変えられたのかというあたりを邪推すると、何か新しいことを始めるのではないだろうかとちょっとわくわくする。準備段階として、レイアウトを整理していると考えられはしないか。これからしばらくはApple-Styleから目が離せないかもしれない。もっとも、何もなくても普段から毎日チェックしているんだけどね。
画像の一番下の部分にあるアクセスカウンタを見るとわかるけど、たった一晩で約8500件のアクセスがある。すごいなあ。
追記
このエントリを読んでいただいたのだと思うが、さっそく「記事のタイトルとサイト名は今までの分離表示」に戻していただけたようだ。日付表示にも、緑色のバーが復活した。
そして、iPhone Web写真展の第二弾の作品募集の案内が掲載されている。今度こそほんとうに応募が殺到するに違いない。しかし、応募日が7月6日土曜日って?
ラベル: apple, Apple-Style, iPhone
2009年6月1日月曜日
Apple-Style「 iPhone Web写真展 」に応募
Apple-Styleさんが今日から「 iPhone Web写真展」の募集を開始している。専用フォームによる募集開始は6月1日の9時という事でカレンダーに予定を入れて、さらに15分前にアラーム通知されるようにして、スタンバイしていましたが、それは朝の9時ではなくて夜の9時でしたね。失敗。
なぜそんなに焦ってしまっていたのかというと、「わたしのアップルスタイル」にいつか応募しようと思いながらも、もたもたしていたら、5月末日をもって終了の悲しいお知らせ。そんなところへApple-Styleさんがまた面白そうなことを始めてくれたと喜んでいたのもつかのま、募集要項をよく読んでみるとそこにはおおきな問題が。
・応募受付期間は6月1日から6月3日迄ですが、応募数が20を超えた場合は締め切り日を待たずに閉め切らせていただきます。
要するに先着20名という事だから、これはかなりの競争率ではないかということ。Apple-Styleさんに参加しているブロガーさんて、かなりの数でしかもかなりアクティブなブロガーさんが揃っている。先着20名の枠なんてすぐに埋まってしまうのではないかと危惧していたわけで、応募が終了した現在でも掲載して貰えるのかどうか心配でドキドキしている状態だ。
iPhoneで撮った写真というと、やはり出先で撮ることが多くて、最近では新幹線の中で食べたお弁当シリーズがほとんど。それ以外だと、ターミナル駅で見かけた列車だったり、バスの時刻表だったり、レアなバスだったりと作品と呼べるものはとてつもなく少ない。掲載の写真は、東京駅のエキナカであるグランスタの店先で、先日この「いわて育ちの鶏重」を堪能しながら出張から帰ってきたばかり。
やっぱり猫だよね(なにがやっぱりなのか不明)ということで、iPhotoのライブラリから良さそうな写真を探すけど、めぼしい写真のほとんどがた〜にゃ日記に掲載してしまっているから「未発表の写真に限る」という条件にあう写真を探すのにちょっと苦労した。どんな写真を出品したかは、6月5日から開催される「 iPhone Web写真展」で楽しんで貰いたい。そうそう、ホームページURLを登録する必要があって、本来ならばここのアドレスにするべきなんだろうけど、今回は「本館」のアドレスを登録して公開してもらうことにした。写真が猫だし。猫な話題は本館へということで。
私の出品作が掲載されるかどうかは心配だけど、きっと短時間に応募が殺到してしまって、20どころではないもっと多くの応募作品を結局は掲載するのではないかとふんでいる。正直なところ、応募数20で締めきりというのは最初読んだときは目を疑った。Apple-Styleの所長さんは、Apple-Styleの影響力というかポテンシャルを過小評価しすぎなのではないだろうか、とさえ思ったくらいだ。
でも、先人が全てをやってしまう必要はないんだよね。だれだったか有名な和尚が生涯を掛けて立派な山門だけ作ったとき、残された弟子達は立派なお寺を建立しないわけにはいかなかったように、あたかも種が芽吹いて大きく育つように、Apple-Styleさんにいろんな意味でインスパイアされたブロガーがいろんなことをはじめて大きなひろがりを見せるなんてとても素敵だと思う。「わたしのアップルスタイル」も、あとを引き継ごうという若きつわものがすでに現れているし、私もおくればせながらちょっと面白いアイデアを思いついたので、二番煎じといわれそうだけど、ここに書くことで自分に逃げ道を無くしてしまおうかななんて考えている。iPhoneで撮影した写真を自由に発表できて、それらを様々なカメラAppの作例として、カメラAppの評価とかしながら写真も楽しんじゃいましょうというサイトを作ってみようかなと夜中に思いついて眠れなくなってしまったのだ。
ああ、あいかわらずねちねちと長い文章でもうしわけない。auなみにまとめて話すと、「 iPhone Web写真展に応募しました。以上」てなところかな。
ラベル: Apple-Style, iPhone, 猫





